vivo 2008年2月号(第5号)2008年2月1日 業務企画部発行

日時:2008年3月17日(月)〜19日(水)
場所:パシフィコ横浜 会議センター

ブースおよびポスター発表に皆様のお越しをお待ちしております。

1.ブース展示
中枢試験を中心に、パネルおよびリーフレットを展示します。

試験例:統合失調症、抗うつ、抗不安、学習能検査、パーキンソン病脳虚血、マイクロダイアリシス、痴呆症、その他中枢関連試験

2.発表演題(一般演題:ポスター発表)
下記6演題につき、各試験担当者が発表します。

1)川﨑 由紀子

(演題番号;P2J-21、セッション名;皮膚・脂肪組織、発表日時;3月18日(11:00~12:00)、J会場):

アトピー性皮膚炎モデルの皮膚炎増悪抑制に抗うつ薬は有効か?

2)村澤 寛泰

(演題番号;P2I-47、セッション名;中枢神経②、発表日時;3月18日(11:00~12:00)、I会場):

嗅球摘出ラットの情動過多および脳内モノアミン遊離に及ぼすSertralineの影響

3)山口 和政

(演題番号;P2I-46、セッション名;中枢神経②、発表日時;3月18日(13:00~14:00)、I会場):

ICR雌マウスを用いた中枢性肥満マウスモデルの作製とFluoxetine、DesipramineおよびMilnacipran経口投与の影響

4)平澤 康史

(演題番号;P2K-17、セッション名;腎・泌尿器、発表日時;3月18日(11:00~12:00)、K会場):

メサンギウム細胞における糖化cholesterol 凝集タンパクによる細胞増殖におけるTGF-β1の関与

5)杉浦 孝宏

(演題番号;P2K-16、セッション名;腎・泌尿器、発表日時;3月18日(13:00~14:00)、K会場):

マウスを用いた虚血性急性腎不全モデルに対するagmatineの影響

6)松井 ゆかり

(演題番号;P3K-02、セッション名;その他②、発表日時;3月19日(13:00~14:00)、K会場):

グルコマンナンはマウスの食餌性肥満を抑制する

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