かけがえのない生命のために…

沿革

沿革

1982年 北山ラベス(株)とオリエンタル酵母工業(株)の出資により(株)日本バイオリサーチセンターを設立
GLP対応の安全性試験の受託開始
1985年 医薬品GLP調査を受ける(直近のGLP調査:2015年)
1986年 薬効薬理試験の受託開始
1988年 農薬GLP調査を受ける
1994年 化審法(厚生省)GLP調査(直近のGLP調査:2012年)、飼料添加物GLP調査を受ける
1995年 Ames試験用寒天平板培地の製造開始
1999年 自社開発による非臨床試験支援のコンピュータシステムの運用開始
2002年 伊豆修善寺町(現伊豆市)にミニブタ専用施設(修善寺分室)を設け、ミニブタを用いた薬効薬理試験及び安全性試験の受託開始
2004年 羽島研究所とともに修善寺分室(ミニブタ専用施設)も医薬品GLP調査を受ける
2005年 コンピュータシステムのFDA part11対応(2006年6月運用開始)
2008年 医療機器GLP調査を受ける(直近のGLP調査:2015年)
2009年 羽島研究所および修善寺分室にX線装置を導入
2010年 修善寺分室の増床工事を行う。ミニブタの収容頭数が88頭から166頭に(2013年6月現在178頭)
2011年 岐阜県海津市にBSL-2レベルの感染試験専用施設(木曽三川分室)を設け、感染試験の受託を開始
(財)ヒューマンサイエンス振興財団による動物実験実施施設認証を取得
2012年 羽島研究所にミニブタ試験施設を設ける
2013年 修善寺分室の増床工事を行い、ミニブタの収容頭数が178頭に
2015年 再生医療等製品のGLP調査を受ける
2017年 修善寺分室のミニブタ飼育室を増設
本社(羽島)に免疫不全動物の飼育設備を設置
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