かけがえのない生命のために…
NBR Study Navi

タグ : 刺激性試験

vivo第57号 経皮投与による安全性試験

当社の得意分野である貼付剤や軟膏剤などの外用剤の安全性試験を紹介します。

vivo第21号 NBRで実施可能な刺激性試験のご紹介

ウサギ、ミニブタ、モルモットを用います。健常皮膚および損傷皮膚を用い、経皮投与(閉塞または開放)ののち紅斑および浮腫の皮膚反応をについて観察します。一次刺激性試験のほか、14日間または28日間の累積刺激性試験があります。

PAGETOP
Copyright © Nihon Bioresearch Inc. All Rights Reserved.