かけがえのない生命のために…
NBR Study Navi

薬効薬理試験

NBR Study Navi 第21号 中枢神経系に関する薬効薬理試験

NBRでは、中枢試験の受託に長く取り組んできました。中でも認知症、パーキンソン病、うつ、不安などの評価は小動物で複数の評価系を有しており、目的に応じてご要望にお応えしてきました。

NBR Study Navi 第18号 NBRの摘出臓器を用いた実験のご紹介

NBRで実施可能な摘出臓器を用いた試験(マグヌス試験)をご紹介します。これらの試験は摘出臓器に直接投与することができることから、その臓器に対して有効性・安全性両方の観点から薬剤間の効力比較や作用機序の確認ができます。

NBR Study Navi 第16号 消化器関連試験のご紹介

今回は、消化器系に関連する試験として、正常動物に対する薬物の影響から器質的あるいは機能的な障害モデルを用いた試験を紹介します。

NBR Study Navi 第15号 ミニブタの腎・泌尿器について

NBRでは、ヒトへの外挿性の観点で、ミニブタの腎臓、泌尿器にも注目しています。

NBR Study Navi 第14号 関節炎モデルについて

NBRでは、げっ歯類を用いた関節炎モデルによる薬剤の抗炎症効果を見る試験を長く実施してきました。

NBR Study Navi 第11号 各種皮膚炎モデル試験

ヒトにおける皮膚炎疾患の多くは、ハウスダスト、花粉、最近、ダニなどが原因となって発症するアレルギー反応性炎症が多くを占め、そのアレルギーの種類によってⅠからⅣ型に分類されます。

NBR Study Navi 第9号 各種生活習慣病モデルのご紹介

セルフメディケーションが重視される世の中となり、薬物はもとより食品(素材含む)についても生活習慣病に対するポテンシャルを非臨床試験で評価するケースが増えています。

NBR Study Navi 第8号 症候性自閉症モデルのご紹介

自閉症スペクトラム(ASD)は、言語・非言語コミュニケーションの障害、固執性・反復性の行動、社会性の障害を主症状とする神経疾患です。

NBR Study Navi 第4号 腎不全モデルについてのご紹介

当社では、げっ歯類から非げっ歯類まで複数の腎不全モデルを有しています。

NBR Study Navi 第3号 聴覚毒性・薬理試験

弊社では聴覚に対する薬物の毒性評価や薬効評価を主に聴性脳幹刺激反応(ABR)を用いて実施しています。

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