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2012年2月1日 ブレオマイシン誘発による肺線維症モデルのご紹介

弊社の肺線維症モデルは、マウス及びラットの気管内にBLMを投与することにより、細気管支壁の線維性皮厚、気管支周囲での線維芽細胞の増殖と間質性の線維化、肺胞マクロファージの増加と間質を主とした細胞浸潤などが発現する、間質性肺炎モデルです。詳しくは「VIVO-No53」をご覧下さい。

2012年1月5日 四塩化炭素誘発による肝繊維化モデルのご紹介

2012年1月号は、四塩化炭素誘発による肝線維化モデルのご紹介です。
弊社では、四塩化炭素を慢性投与することで繊維化を発症させ、肝パラメーターおよび病理組織学的検査を指標として評価します。詳しくは「VIVO-No52」をご覧下さい。

2011年12月1日 感染試験施設を開設しました!!

① 感染試験専用施設です。
② 信頼性基準の試験が実施可能です。
③ バイオハザードレベルのPⅡ施設です。
④ 経験豊富なスタッフが試験を実施します。

感染試験例はこちら

詳しくは、下記vivo(PDF)をご覧ください。
 感染試験一覧「VIVO-No50」
 ヒトインフルエンザウイルスを用いた試験「VIVO-No51」をご覧下さい。

2011年11月1日 感染試験が新たに実施可能になりました!

11月号は、感染試験が実施可能になった事のご紹介です。
弊社では、PⅡレベルの感染試験専用の単独施設で、さらに信頼性基準の試験が実施可能です。詳しくは「VIVO-No50」をご覧下さい。

2011年9月30日 胃排出低下モデルや過敏性腸症候群モデルで薬効評価してみませんか?

10月号は、胃排出低下モデルや過敏性腸症候群モデルの薬効評価のご紹介です。
近年、ストレス負荷に伴う胃腸障害が急増していますが、弊社では拘束ストレスを負荷することによる急性ストレス反応を胃排出能低下反応を指標に評価することが出来ます。また、拘束中の排便個数や、拘束後の大腸進展刺激による大腸知覚過敏も評価できます。詳しくは「VIVO-No49」をご覧下さい。

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