安全性
特殊な生殖発生毒性試験
◊ 動物種、特殊な投与経路への対応が可能
♦ マウスを用いたICH-Study1、2、3の全試験の実施
♦ ウサギを用いたICH-Study1の実施
♦ 経皮投与(ラットのみ)によるICH-Study1、2、3の全試験の実施
♦ 精子活動性自動解析装置を用いたマウス、ラット、ウサギの精子検査
♦ 動脈管収縮試験(非ステロイド系の抗炎症薬などの評価)
ミニブタを用いたGLP試験
◊ 医薬品・医療機器GLP適合性調査を受けたミニブタ専用施設
(162頭収容)を保有
♦ ミニブタの有用性:ヒトへの外挿性の高さ
♦ 一般毒性試験、皮膚刺激性試験、安全性薬理試験(心血管系)、
医療機器試験(埋植試験)他
免疫毒性試験
◊ PLNA、LLNA(非GLP)の実施が可能
副作用確認試験
◊ 薬理学的発想および技術を用いて副作用を評価
♦ 毒性試験結果に関わる薬理学的な評価
♦ 病態動物を用いた安全性評価試験
♦ 臨床で出現した副作用を動物で再現
特殊な医療機器の試験
◊ 医薬品開発で長年培った実験技術を駆使してあらゆる分野の
医療機器に対応
♦ 長期の埋植試験、各種臓器への埋植試験、ステントの埋植試験
♦ 複雑な手術を必要とする試験、大型動物(イヌ、ミニブタ)を用いた試験
♦ コンタクトレンズ装用試験
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